ごあいさつ
 私は 前回2014年の 統一地方選から4年間、ひたすら自らを見つめ直し、毎朝のように辻に立ち、多くの皆様の お話しに耳を傾けるなかで、私にしかできないことはなにか?を自問自答してまいりました。
少子高齢化に伴う人口減少やグローバル経済の劇的な変化を背景に、このまちを閉塞感が覆っています。これから、私たちの暮らしはどうあるべきか? 一人ひとりが豊かさを実感でき、互いの多様性を理解し合えるまちづくりには何が必要か?
すべての人が確かな 豊かさを感じられる未来の ために、「個性がもっと輝く社会(まち)」をつくるお手伝いこそが 私の使命であると思い至りました。地域の課題解決の先陣に立ち、みなさまに使っていただける存在となるべく、これからも全力を尽くして参ります。御指導、御鞭撻の程を宜しく御願い申し上げます。
理念
相沢たかふみが、みなさまの気持ちに寄り添う共感力と未来を想う発想力、結果にこだわる決断と行動で、個性が輝く社会へ、精一杯のお手伝いをさせていただきます。
約12年の政治経験と数多くの政策実績を今こそ桐生のために。
地域間の連携で 暮らしを豊かに
人口減少社会の中であっても、国・県・市の強みを柔軟に連携させて「住みたい!」と思える魅力ある地域づくりを実現します。
グローバルな 次世代産業を 後押しする
テクノロジーの発展を追い風として、地域の新たな雇用を生み出す、グローバルな視点で 挑戦的な取り組みを行う企業の支援を積極的に行います。
いつまでも自分らしく 働ける環境を後押し
60代70代になっても、働きたいと思う人が自由に働ける社会環境を整備。
他方で、趣味や生きがいを追求したい人に とっても過ごしやすい社会を目指します。
年齢や障害を 超えた豊かさがある 社会へ
医療、介護の質の向上を目指し、たとえ高齢者であっても、どんな障害を 抱えようとも、個性を公平な価値に変えられる 雇用の仕組みづくり を後押しします。
子どもたちと 育てる人を 取り残さない
二児の子育て経験を活かし、学校の枠を超えた部活動、外国語教育などを推進します。
また 産後のママの心と 体のケアにも心を配ります。
スポーツで心の健康まで つくる
子どもたちの夢ともなる競技スポーツの普及、いきがいや 趣味となる生涯スポーツの普及を通して、健やかで笑顔であふれる 地域活性を支えます。
“山紫水明”、今ある魅力を活かす
美しい山々と 清らかな河川など、地域固有の魅力に小水力発電などの 新しい価値をプラス することで、いっそう輝く地域の 価値をつくり出します。
防災・減災の徹底から 毎日の安心を
医療・消防体制の充実を図り、避難ルートの認知向上のほか、防災・減災の視点でも安心・安全の質を向上させる取り組みを支援します。
“昔”からの資産を“未来”の価値に
都市基盤や既存インフラの整備と併せて、市有・県有の遊休スペースの共有システム構築など、そのグランドデザイン策定に向けた 取り組みを推進します。
一人ひとりの「好き」を応援する
お互いの個性を尊重しあえる社会のために、ものづくりに関する週末イベントやワークショップの支援など、地域の創造性を後押しします。
魅力的な観光から 関係人口の質を高める
新旧の観光資源を グローバルに情報発信。来訪者と地域住民の交流を促進し、ビジネス機会の 創出に加えて、移住・定住まで見通した ファンづくりを支援します。
プロフィール
昭和51年2月25日生まれ 桐生市在住
桐生市立東小・中学校 卒業
平成6年
群馬県立桐生高等学校卒業
平成11年
東京経済大学(コミュニケーション学部)卒業
平成11年
(株)タテノコーポレーション入社
平成15年
桐生市議会議員初当選
教育民生常任委員会委員長
     議会運営委員会委員長
平成25年5月
桐生市議会 議長に就任
(平成25年5月〜平成26年8月)
 
東地区子ども育成団体連絡協議会 副会長
青少年育成補導推進員 東地区副代表
桐生市消防団第7分団員
@aizawa.takafumi
お問い合わせ
相沢たかふみ後援会
〒376-0034 桐生市東7-1-12
TEL : 0277-32-3948
FAX : 0277-32-3949
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